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まぶたの乾燥とクレンジングの関係

【まぶた種類】二重・大きい42歳・女性

クレンジングは、水で湿らせたコットンに食用のオリーブオイルを多めに付けて、まぶたに数秒ほど優しく押さえて、メイクが浮いてきたら拭き取ります。落ちにくい目の際の部分は、ワセリンを綿棒の先に付けてメイクを落とします。

【まぶた種類】二重・大きい45歳・女性

お風呂に入浴時にクレンジング用の石鹸を泡立てしてスッキリ落とします。泡を顔全体につけて少し時間をおいてからシャワーでいっきに流して落とします。まぶたもこすらずに泡を広げてなじませた後にいっしょに洗い流します。その後もう一度違う洗顔せっけんで洗いますのでメイクが落とせていない感じはしません。

【まぶた種類】奥二重・小さい40代・女性

クレンジングには、まぶた専用のものはしようしていません。ホットタオルで、顔を蒸して、その後クリームタイプのクレンジングで汚れを落とし、ぬるま湯で洗い流す、という行程です。化粧は落としすぎるよりも、残っているほうがお肌に良い、というのを聞いて以来、専用のものは使っていません。

【まぶた種類】二重・小さい33歳・女性

私は肌が弱いので、オイルだと肌の必要な油分まで落ちて、ガサガサになってしまいます。なのでジェルタイプのメイク落としを使っています。手のひらにジェルを取って、温めてから、そっと瞼にのせてメイクと馴染ませてお湯で落とします。ビオレのジェル型メイク落としです。

【まぶた種類】一重・大きい40代・女性

クレンジングは、オルビスのクレンジングオイルを使用しています。これは、オイルという呼び名ですが、全然ベタベタせず、さらっとしていて、気に入っています。まぶたのメイク落としは、わりとスムーズに時間をかけずにできていると思います。

【まぶた種類】二重・大きい33歳・女性

クレンジングは無印良品のマイルドジェルクレンジングという、比較的敏感肌でも使える優しいタイプのものを使っています。優しいのにアイメイクもけっこうばっちり落としてくれるのでとても助かっています。オイルタイプは乾燥するし、ミルクタイプはなかなかアイメイクが落ちにくい・・・。クリームタイプはベタベタが気になるので、もっぱらジェルばかり使っています。

【まぶた種類】奥二重・やや小さめ50代・女性

ビオレの泡のクレンジングを普段から使っています。現在はアイメイクはシャドウだけというシンプルなメイクなので簡単に泡洗顔して水で洗い流せばすぐに落ちる程度なのでメイク落としは本当にあっという間に完了します。

【まぶた種類】二重・大きい30代・女性

主にクレンジングは、「ちふれのコールドクリーム」を使用しています。クリームタイプでメイクとなじむには時間がかかります。まぶたのメイクは、落としやすいメイクアイテムを選んでいるので、それほど時間はかかりません。

【まぶた種類】奥二重・小さい50代・女性

マスカラとリキッドタイプのアイラインを止めてから、普通のクレンジングだけで充分に落ちるようになりました。それまでは、目の周りだけ最後にもう一度洗い直していました。入浴時にちふれのメイク落としで、スルッと綺麗に落ちてしまいます。

【まぶた種類】二重・大きい30代・女性

ずっと使っていたクレンジングオイルで肌荒れするようになったのでクレンジングは使わず、洗顔石鹸で二度洗いしています。まぶたの部分は一度で綺麗になるので二回目の洗顔ではほとんど泡をつけたりこすったりしていません。

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